アサナ(ポーズ)について詳細

ヨガのポーズアサナは、開眼で、呼吸と動きを合わせて行います。最初は脳と身体が共働して行いますが、最終的には、自己、つまり真我が導きます。
アサナの目的は、心身の浄化、保護、癒しだけでなく、精神的な目覚め、自我を弱くすることにもつながります。

また、アサナによって、身体の各部分・動作に知性・気づきを吹き込み、包み込むことを目的とします。例えば、腕を上げる時、身体を外に伸ばすことを意識し、次に、さらにその外まで心を伸ばすと考えます。アサナでは自分の中心を見つけ、脳の知性(注意)によって伸び、心の知性(気づき)によって広がるようにします。伸ばし、広がることによって空間が生まれ、自由をもたらします。

皮膚を伸ばすことは、神経の末端を伸ばすことで、そこに蓄積していた不純物が取り除かれます。ヨガの実践は、身体から雑草を取り除くようなものであり、そうすることで、庭の草木が成長します。また、アサナを行うことで、体の塊に穴をあけて、分子を原子へと砕き、洞察力を内部へと浸透させると言います。
つまり、習慣的に固まってしまった身体を、柔軟に、微細にすることがアサナの目的でもあります。
アサナで身体を精一杯伸ばしていても、正しく行われていれば、くつろぎを感じます。
アサナでくつろぎを感じている場合、私たちは外に向かうと同時に、内なる核(真我)にとどまっています。
日常の身体感覚や動作は、習慣化された自我や言葉と結びついて、無意識のうちに限定されています。
また、精神的なコンプレックスは、何らかの身体症状として身体と一体化しています。ですから、アサナによって、日常とは無関係なポーズをとり、普段以上に筋肉を伸ばしたり曲げたりすることで、日常の身体感覚・動作を自由にする、つまり、意識化し、相対化し、変容可能な動的なものとすることができます。それは同時に、習慣化された自我や言葉、コンプレックスから自由になることでもあります。
チャクラを活かすクリヤヨガの最も重要ないくつかのポーズで説明していきます。


第1チャクラを活性化するのは➡立位グラウディングポーズ

グラウディングポーズ第1ベースチャクラと対応するエレメント(元素)ベースチャクラ、土(地)は、“固体、土台、安定性、堅実、現実的”などを象徴しています。土のバランスがとれていると、母なる大地に支えられているような感覚、安全な土台があるという安堵感があり、私たちは安心して暮らすことができます。

また、現実に即した堅実な考え方ができ、粘り強く頑張ることができるでしょう。
バランスを崩すとかたくなな考えや精神、意固地、人の話に耳を傾けない、物質に対する執着心など“土”のエレメントのネガティブな面があらわれます。

それを人々のためになるような信念や確固たる決意、何があっても動じない心などプラスな面に変えていくことでさらさら流れる柔軟な“水”のエレメントへと移っていくでしょう。

私たちは、地球物質界において、人生を生きる上で手段として、お金を活用しています。お金に対して、あまりにもこだわり過ぎたり、お金に苦労し過ぎていたり、お金に対して、マネー・ゲームなど、過剰に意識を傾け過ぎると、この部分を含めて、腰痛になり、さらには、坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなどの、腰関連の病に発展してしまいます。人にはそれぞれ、得意とする分野があるように、人によっては、最も突出して発達しているチャクラがあります。
まずは、自分自身にとって、最も敏感であると想われるチャクラの鍛錬を心掛けることが推奨されています。
その後、その突出したチャクラを補ように、その他のチャクラも徐々に開発されて来ます。
立位のアサナは立った状態で現れた『大いなる存在』と呼ばれます。
クリヤヨガのアサナの練習において積み上げる部品(基礎的な要素)です。
それらは、私たちが大地の氣とつながる能力、自らの足で立つ能力をあきらかにします。その能力は、ヨガによる悟り、永遠の至福、そしてあらゆる存在と一体であると感じることに他ならないのです。悟りへ至る道は無数にあり、かつ敬虔な集中と持続と勇気を必要とします。

立位のポーズの練習により、身体は鍛えられて動きがかみ合うようになり、心は気づきに満ちてより明瞭な状態で集中するようになります。それはヨガの実践者の意識を高め、高次の領域へコネクトして行くことに役に立つのです。

立位のアサナは過去のカルマ、特に、骨盤(胴体)の一番下にある一番目のベースチャクラと関連したカルマを取り除く機会をもたらします。ベースチャクラは私たちが持つつながり、宇宙(宇宙氣=プラーナ)、地球(大地)との、両親との、家族との、家庭での、上司との、職業との、お金との、環境との、そして生き延びるための問題とのつながりに対応しています。立位のアサナを練習していると、私たちはよく痛みや身体のこわばり、かたさ、不快な感じ、つながりのある人々と人生の問題に関係する恐れや不安、恐怖に直面します。そして、それらの感情や感覚を良い悪いの判断なしで注意深く観察することや、拒否したり逃げたりしないことで、過去のカルマの縛りから自由になって根源のチャクラを浄化することができるのです。

立位のアサナの数々は(カルマからの解放を目指す)完全な練習にとって大切です。それらは前屈と後屈、ねじり、逆転、バランスのアサナを含みます。それぞれの立位のアサナは共通したエネルギーの流れを持っています。エネルギーは身体の前側を上昇し、後ろ側を下降します。このエネルギーの流れは骨格の並び(整列)に影響を与え、また影響を受けています。クリヤヨガの練習により、もはやくせになっている心と体の分離は消え始めるのです。エネルギーの流れへの意識が増すにつれ、物理的な身体の動きはより明確になり、より効果的になり、自分の意志とのより強いつながりをもたらすでしょう。

最も基礎的な立位のアサナはタダアサナ-グラウディングのポーズです。

それはまたサマスティティ“普遍なアカシャ”あるいは”根源の立ち方”を意味します。私たちがタダアサナで努力する正しい姿勢は、ほかの全てのアサナに反映されるものです。私たちがタダアサナを修得したなら、ほかの全てのアサナは強固な積み上げ部品(基礎的な要素)となります。逆に言えば、大地との強固なつながりがない状態で、不安定な基礎上に何かを作り上げても安定するはずがないのです。タダアサナは両足-大地の物理的なつながりから整えていきます。両足は等しく大地に押しつけられ、しかも親指の付け根と小指の付け根、かかとの外側と内側の四カ所に等しく体重が乗っています。両足が押しつけられると、足の三つのアーチが持ち上がります。それは足の前側から後ろ側にかけての内側と外側、そして親指付け根から小指付け根の三つです。3つのアーチは、足の四つの支点と大地との優れたつながりから上昇して、受け止められるエネルギーを導くムラバンダの効果を創り出します。

もうひとつの正しい姿勢への鍵は手足に関わっています。手足の外旋と内旋の組み合わせによって、安定性をもたらし、エネルギーを上向かせる内的で精妙な螺旋(らせん)は手足に形づくられます。大腿部と上腕部は外旋(註釈:この場合、正面から身体を見たときに、頭頂部から真っ直ぐ下へ向かう中心線から離れる方向へ回すこと。)し、すねと前腕部は内旋(註釈:外旋と逆に中心線へ近づく方向へ回す)します。これら外旋と内旋は物理的でもあり、エネルギーの流れのことでもあります。そして外旋と内旋は遺伝子の二重らせんと、同様にスシュムナナディ(身体の中心を通るエネルギーの通り道)の周囲にあるイダナディとピンガラナディ(左右のエネルギーの通り道)の螺旋(らせん)を模倣しているのです。これらの螺旋状態はタダアサナだけではなく、ほかの全てのアサナでも手足に形づくられていなければなりません。

タダアサナは私たちがどれほど、この二本の足で世界と調和のとれた立場にいて、かつ安定して、幸せなつながりを大地とすべての存在との間に持っているかを反映しています。そしてあなたがタダアサナを全ての立位のポーズに見出す時、そして実際に、あなたが練習している全ての他のポーズにもそれらを見出す時、あなたは私たちを聖なるものへと導くであろう大地とのつながりに感謝せずにはいられないでしょう。

※グラウディング grounding
大地の精霊(パワー)と繋がるスピリチュアル必須の技法。大地の氣と繋がり根を張るように、接地している体の部分を床などに軽やかに緩やかにつけること。または、大地とのつながりを持つこと。


第2チャクラに効果があるのは➡ジャーヌシルシャアサナ
(片膝曲げ前屈、クンダリーニ発動準備ポーズ)

ジャーヌシルシャアサナ第2のサクラルチャクラは、背骨の仙骨の近くにあるチャクラです。
「魂意識」が座している場所であり、直観や閃き、あらゆる多次元領域宇宙の情報は、この部分で、一番最初に受け止められます。つまり、「魂」というものは、この部分に存在しています。
仙骨は、英語で「sacrum (サクラム)」ですが、「サクラム」の「サクラ」の部分は、「桜」のことです。「桜」は、英語で「cherry blossoms」ですが、これを略して、「sacrum」です。「桜」は、シリウス星系で誕生した種であり、そこから、地球上に降ろされて来た種です。それを実際に降ろして来た人は、シリウス神人のヘルメス・トートを代表とするシリウス神人たちです。

地球物質界の時間空間軸で、西暦2015年現在から遡って、785億4735万2979年前、正確には紀元前5万8千年前のことです。

地球物質界における人生生活を、私たちが生きる目的をもって生き続けることを、コントロールしているのは、この部分です。
「セイクラル(仙骨)チャクラ」や「性のチャクラ」としても知られ、また、甘さを意味する「スヴァディシュターナ」とも呼ばれます。第二チャクラの関連事項には、歓び、性、動き、変化など、まさに人生を甘くするものが含まれています。
第2チャクラが対応する精巣と卵巣は、男性の精子と女性の卵子をつくるだけでなく、性的な発達と成熟を司ります。自分の性との関係、またそれに伴う情緒のバランスの問題が、第2チャクラの関連事項の中心となります。

性的欲求や情熱的な感情を無視したり、無理に押さえ込もうとすると、第2チャクラのバランスを崩すなど、トラブルの原因となる場合があります。
クリヤヨガのジャーヌシルシャアサナ(片膝曲げ前屈、クンダリーニ発動準備ポーズ)をする事で、 第2チャクラを強化し活性化する事が出来ます。

セイクラルチャクラである仙骨には「仙腸関節」という関節があり、仙骨とその左右にある腸骨という骨が靭帯や筋肉で接合されてできています。この仙腸関節にズレができ、仙骨が正しい位置にないと、骨盤がゆがみ、背骨や頭蓋骨までもゆがませてしまいます。
このアサナでは、セイクラルチャクラである仙骨を調整し、骨盤のゆがみをとる事で、第二チャクラをバランスよく開く事を目指します。


第3チャクラに効果があるのは➡アド・ムカ・シュワーナ・アサナ(下向きの犬のポーズ)

アド・ムカ・シュワーナ・アサナ第3のソーラー・プレクサスチャクラは、 太陽神経叢、みぞおちの下辺り近くにあるチャクラです。
コントロール能力は、ここで受け止められます。
それは、自分自身や他人に対してのコントロールであり、自分自身をコントロール出来ていなかったり、他人を必要以上にコントロールしようと目論むと、みぞおちの下辺りが傷み出し、胃痛になり、胃関連の病に発展してしまいます。
また、他人を束縛する、依存する気持ちが強過ぎると、胃痛や胃炎という形で現れます。


第5チャクラに効果があるのは➡ アドダンダ・アサナ
(脚上げポーズ)

アドダンダ・アサナ第5のスロートチャクラは、「のど」にあるチャクラです。
霊的に受け取った映像や声、音などを、物質的な声、言葉として、ここで表現します。そのとき、真実とは異なる表現を発声し続けていると、「どもり」が酷くなります。
また、真実を押し殺して黙認していたり、言いたいことを言えずに我慢をしていたり、虚言癖があったりすると、「どもり」が酷くなります。
さらに酷くなると、喉を痛めて炎症を起こし、喉頭炎になり、さらには喉頭ガンを患うなど、喉に関わる病に発展してしまいます。

スロート・チャクラは甲状腺を司どります。代謝や熱、成長に関わるので、体重のコントロールや若返りに影響します。「喉元から不老不死の霊薬アムリタが出る」と言われ、アサナでも喉の刺激は疲労回復や 老化防止に良いとされます。人体のアムリタは甲状腺ホルモンといえるかもしれません。
また、スロートチャクラは空(エーテル)を表し“広がり、調和、自己表現、時空を超える”などを象徴しています。

5つのエレメント(元素)の中でもっとも波動が高いエレメントであらゆるエレメントとエネルギーを媒介しています。その特性は宇宙エネルギーの性質を反映しているといわれています。バランスがとれていると「今、ここ」に存在することができます。
また、健全な自尊心の元、自分をのびのびと表現することができるでしょう。
バランスが崩れると、他人からどう思われているかがいつも気になったり、自分をちゃんと表現することができなくなったりします。

また、霊や魂の領域など異次元とつながる、とても大切なエレメントです。
このエレメントに対応しているスロートチャクラが開くと魂の領域に入ることが可能になるとされています。


第6チャクラに効果があるのは➡ パドマ・アサナ(結跏趺坐、只管打坐 、蓮華坐)

パドマ・アサナ第6のサードアイチャクラは、眉間の上辺りにあるチャクラです。
「知覚する」「知る」「コントロールする」という意味でアジナチャクラとも呼ばれますが、第3の目もしくはサードアイチャクラの名称が一般的です。
サードアイ・チャクラは、
・目に見えない世界を知覚するスピリチュアルビジョン
・意識と内なる世界を広げるゲート
・より高次の意識状態とつながる為のスイッチ

など、サイキック能力開発に大きく関与する特性から、7つのチャクラの中でも最も有名で、興味をもたれているチャクラです。そして、スピリチュアルに興味がある人、または、霊的修行をしている人にとって、最も開き活性化したいと願うのも、この第3の目のチャクラとなります。
また、肉体的にも、成長、代謝、身体で起こる化学反応全般に影響を及ぼす重要なチャクラです。
第3の目のチャクラの場所は、気の出入りがとても大きい場所でもあるので、いきなり開くと危険です。通常、簡単に開きませんが、特に安全に開いていきたいチャクラであると言えます。透視(霊視)能力は、ここで受け止められます。「過去のビジョン」や「未来のビジョン」は、この部分で霊的な映像として受け取ります。

異次元領域の周波数の光、色、記号、数値、予知能力、予知夢、デジャヴ(既視感覚)などは、この部分に信号が送信されます。地震や洪水、台風、天変地異の予知も、この部分で受け取り、そのことの信号として、偏頭痛を起こす場合があります。

マインドの波が静まると、考える範囲を超えた知覚の扉が開かれます。第3の目が在るといわれるアジュナチャクラは脳下垂体に通じます。叡智や宇宙意識とのつながりという感覚をイメージできる様になります。物質的な現象に惑わされず、心の目で精神的・理論的なことを分析しながら 抽象的なことを描きイメージしたことを現実にしていく事ができます。


第7チャクラに効果があるのは➡ ナダ・ヨガ(ナダ・ウパサナ、秘音観想法)

ナダ・ヨガ第7のイヤーチャクラは、 30度ほどの傾きを持つ耳のチャクラです。
思考によってさまざまなものを受けるのがイヤーチャクラです。

・聖なるものとの強い関わり合い
・見えざる大いなるもの(スピリチュアル)の声に対する考え方や姿勢。
・耳で聞いたものに対し、善きにつけ、悪しきにつけ、脳裏に浮かぶ言葉や音…
・他人に言われた悪口に対する怒り…
・テレビや新聞で知った出来事…
・音楽、日常生活の騒音…

イヤーチャクラは、クラローディエンス(透聴)という能力を伸ばすための重要なポイントです。大いなる存在、私たち自身のハイヤーセルフ、天使、そしてヘルメス・トートをはじめとする精神世界(スピリチュアル)の賢人たちの声を聞く能力がクラローディエンスです。
イヤーチャクラを詰まらせて、働きを鈍らせるのは、誰かに言われた悪口をいつまでも許せないままでいるような態度です。
大いなる存在の声を無視して、聞こうとしないような態度も、イヤーチャクラを詰まらせてしまう原因の一つだと思います。

耳鳴りは、身体の周波数調整として起こる場合と、何らかのメッセージが届いている場合に起こります。何らかのメッセージとは、ご先祖霊や守護霊、補助霊、最善なるスピリチュアル・ガイドたちなど、自分自身に最も近い存在たちからのメッセージか、現世での家族や身内からの緊急の知らせ、「虫の知らせ」として届く場合を云います。このような声や音を、極度に無視し続けていると、耳に関連する病に発展してしまいます。

※クラローディエンスとは、「ハッキリ聞く」と言う意味の言葉です。
※補助霊→最近に他界された身内の人の霊や、あなたの興味や趣味、仕事に共感してサポートしたいと、集まってきた霊を云います。


第8チャクラの活性化には➡ すべてのチャクラがそれぞれ共鳴し、体と心のせめぎ合いのない状態をつくることから始まる。

チャクラの活性化第8のクラウンチャクラは、 あなたをスピリチュアル界につなげるチャクラです。
夢やビジョン、希望、神聖な気づきを司ります。活発化し調和したクラウンチャクラによって、スピリチュアルなダウンロードやスピリットの接触が起こり、あなたの高い目的につながります。
このチャクラが開いて神聖な無限の光に繋がった時に、夢の実現や悟りが可能になり、スピリットと本当につながることが出来ます。

クラウンとは“王冠”の事です。

頭頂部に在り、多大なナディが集まって王冠のように輝いてます。

このチャクラが啓くと、宇宙からのエネルギーが気付かぬうちに流れ込み、宇宙へのdevothion(献身)・人生の信頼ができます。

聖典『ヴェーダ』では、ヨガの最終ゴールは、ブラフマン(宇宙の意識・1つの真実)とアートマン(自個の意識・真我)は同じと知ること、この悟りを得ることになります。

宇宙根源の「生命の樹」と対応しているのがこの部分であり、それは、ヘルメス・トートがエメラルド・タブレットで「上なる如く、下もまた然り」と云われるように、“全知全能”と対応しています。
頭頂部の感覚を、極度に無視し続けていると、脳に関連する病に発展してしまいます。透聴(霊聴)能力は、ここで受け止められます。霊的な声や、異次元領域の周波数の音や波は、ここで聴き取ります。

ブラフマンを求める者たちは、眉間にあるサードアイ・チャクラに関わる瞑想を経て、このクラウンチャクラへとたどり着きます。宇宙体とつながっているのがこのチャクラです。ニルヴァーナ・カーヤとはすなわちシューニャカーヤ、虚空のことで、そこで私たちは、存在から非存在へと飛躍するのです。

※ニルヴァーナとは、炎(私我)の消滅した状態を意味します。

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